原料のケールは、南欧原産でキャベツ類の原種です。昔は薬に使われたようですが、今は青野菜として食用になっています。ケールは成長力が旺盛で成分もすばらしく“医学博士 遠藤仁郎先生”のご提唱になる野菜です。
このケールを南九州で農薬を使わないで栽培して、ケールのもつ豊富な栄養を損なわないよう、特に石臼を選んで細く摺潰すと、金属イオンの影響が少なくなり、鮮度を驚異的に長持ちさせてくれます。このように繊維もまるごと摺潰した青汁ペーストがハイケールです。
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ハイケールの特長
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- 葉っぱそのものより量が少なくなり便利で長持します。
- 臭や味が殆んどなくて調味が楽にできます。
- 歯のない人や病人にも青野菜が食べられます。
- 天然のビタミン、ミネラル、成分の塊りです。
- 油料理に使うとあっさりした味に仕上ります。
- 繊維も全部含まれている、ダイエット食品です。
※ 但し、砂糖の味付は健康のために、よほど注意しましょう。
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●使い方:
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袋をハサミで切り、よく洗った大さじで山盛り一杯すくいます。
コップにあけたら、水や牛乳、ヨーグルト等を加え、飲み易くして御利用下さい。
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●食べ方:
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お味噌汁・カレー・シチュー・スープ等に適宜入れて具を増やし、素早く容器につけ分けてお召上り下さい。(意識せずに塩分の摂取の緩和と青野菜の摂取の促進がはかれます。)
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即席漬物:
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「ハイ・ケール」は味にくせが少ないのでいろいろな調理によって新鮮な青野菜が楽しく食べられます。(塩・酢・醤油・からし・わさび・味噌・鰹粉など)。
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ダイエットネクター:
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コップに「ハイ・ケール」を入れて熱い湯か牛乳で薄め素早く冷し、お好みの香味をつけてお召上がり下さい。
- 果物ネクターの数倍ものビタミンやミネラルが摂れます。猫舌の人は冷水やジュースで薄めてお召上がりください。
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「ハイ・ケール」は調理原料です。無限の食べ方や使い方を工夫して御利用下さい。
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[例]
怪我や火箸を掴んだ時のヨモギ汁の代用、魚の臭み止め、麺類の繋ぎ、パンや餅の色つけ、卵に混ぜて卵とじ、卵焼き、お好み焼き、たこ焼き、茶碗むし、ケーキ、天ぷら等に適宜入れて楽しく青野菜をとる。
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- 青野菜の不足は病気を呼びます。
「ハイ・ケール」は生野菜ケールそのものです。噛めない赤ちゃんや病人にも楽に食べられ、青野菜の不足を補います。ケールには抗癌プロモーターと称されている、栄養のビタミンA・C・Eや良質のカルシウム等特に豊富です。
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- この他にも青野菜には健康に大切な未知成分がたくさんあります。体の弱い人ほど「ハイ・ケール」を多く食べてみてください。喜んでいる人が沢山おられます。
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この製品は、“遠藤仁郎先生”のもとで30余年研究している大阪の田辺食品の指導を得て、宮崎県日南市の宮崎ケール産業株式会社で製造し、ヤマト運輸のクール宅急便で全国各地に発送しています。
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